巨大開発型都政から生活・福祉型都政へ

介護の現場に身を置いた者として、東京に「福祉の心」を取り戻したいと強く思っています。
14年前、都知事になったばかりの石原慎太郎氏が「何がぜいたくかといえば、まず福祉」と言って福祉を切り捨て巨大開発を進め、それを猪瀬、舛添都政が引き継ぎ、自民党・公明党が支えてきました。
巨大開発が福祉と暮らしをおしつぶす」──このゆがみを正すことが大事だと思います。
福祉に力をそそぐ都政でこそ、若者から高齢者まですべての人が希望をもって生きていける社会になると思います。

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